ビジネス

病気持ちの僕にとって在宅ワークはメリットしかない

 

こんにちは!かずきです。

 

学生時代の頃って

将来お金を稼ぐためには

企業へ就職しないといけない。

 

そんなふうに思っていませんでしたか?

僕はそう思っていました。

 

中小企業よりも大企業の方が安泰だから

大企業に就職した方がいい。

 

そうして僕は大人に流されるがままに

地元の大企業に就職しました。

 

ですが大企業へ就職して

待ち受けていたのは

 

1日12時間の過酷な労働

昼夜逆転生活

安い給料

ストレスによる暴食

 

 

 

 

将来の選択肢

まず始めに、僕は会社員という生き方を肯定も否定もしません。

どんな働き方もそれぞれメリットやデメリットが存在するからです。

それでは会社員のメリットから見ていきましょう。

 

 

会社員のメリット

・毎月一定の給料が保証されている

・福利厚生による手当や保証が受けられる

・各種ローンの審査に通りやすい、賃貸を借りやすい

・健康保険に加入しているため医療費の負担が小さい

・厚生年金に加入しているため将来もらえる年金が多い

・年末調整によって納税が清算されるため確定申告をしなくていい

 

などが挙げられます。

これだけのメリットがあるなら、断然会社員の方がいいでしょ!

って思うかもしれませんが

例えば「毎月一定の給料が保証されている」とは、裏を返せば

どれだけ頑張って成果を上げても極端に給料が増えることはないということです。

 

めちゃくちゃ会社に貢献したのに給料が上がらない。

それが会社員です。

 

 

在宅ワーク(ネットビジネスなど)のメリット

・働く時間、休む時間が自由に選べる

・Wi-Fiを使える環境ならどこでも働ける

・成果を上げれば収入が増える(収入に上限がない)

・ビジネス仲間同士の幅広い交流が持てる

 

などが挙げられます。

 

在宅ワークは誰にも縛られない自由な生き方が特徴ですが

万が一大きな病気にかかってしまうと収入がなくなり、また受けられる保証も少ないです。

 

 

推奨する働き方

上で述べた2つ以外にも働き方は色々あります。

 

僕が今回伝えたかったのは

会社員以外で収入をつくる道です。

 

これは僕の考えですが

本業は会社員、副業としてネットビジネスを行い、ビジネスでたくさん稼いで脱サラをするという流れを推奨します。

 

会社員が嫌でないという方は、脱サラはしなくても、副業としてネットビジネスを行えば、仮に本業で収入が大きく減るような事態が起きても、副収入でカバーすることができます。

いつ何が起きるかなんて誰にも分かりません。

 

新型コロナウイルスが良い例です。

 

 

収入の柱が多いに越したことはありません。

 

僕は会社員とビジネスの2つの収入の柱があるので

その点、将来への不安は減ってきましたが

それでもまだまだ不安は残ってるので

これからもっと収入の柱を増やしていきます。

 

 


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