ビジネス

副業やビジネスで失敗しないために〜僕が失敗から学んだこと

 

こんにちは!かずきです!

 

僕はこれまでにいくつもの副業やビジネスをやってきました。

たくさん失敗し、借金を抱えていた時期もありました。

 

今回はこれから副業やビジネスを始める人に教えたい失敗しないためのコツを書いてみました。

よかったら最後までご覧ください。

 

 

人から教わる場合の注意点

副業やビジネスを人から教わる場合

注意しなければならないことがあります。

 

①信用できる人なのか

②環境面が整っているか

③コンサル費用が割に合っているか

④契約書はあるか

 

以上の4つが大事になってきます。

 

 

①信用できる人なのか

まず始めに

この人なら信用できると思う人から

副業やビジネスを教わりましょう。

 

何も知らない状態から

相手を信用するのは

難しいかもしれませんが

 

どんな人なのか?

どんなことをしているのか?

実績はあるのか?

など、その人のSNSやブログを見ればなんとなくは分かると思います。

 

即判断せずに

信用できるかできないかを

じっくりと見ていくことが必要です。

 

 

②環境面が整っているか

副業やビジネスを

教えてくれるのはいいけれど

グループLINEなどの

人が大勢いる中でしか質問できないとかだと質問しづらいこともありますよね?

 

1対1の方が聞きやすい。

そんな方だって当然いると思うんです。

 

僕はどちらかといえば

1対1の方が質問しやすいタイプです。

 

ですから、グループLINEと個人LINEの両方、そして通話やズームを用いるなど様々な方法で教えてくれるような環境がいいですね。

 

本当は直接会って

教えてもらうのが一番ですが

距離の問題もあってなかなか難しかったりしますからね。

 

 

③コンサル費用が割に合っているか

コンサルティングも無料ではありません。

数万円〜数百万円という費用が発生します。

 

これに関しては人から教えてもらうので対価を支払うのは当然だと思いますが

支払う金額が内容に見合っているかどうかを見極めないと損をします。

 

例えば

大金を払ったのに

情報教材を渡されただけとか

基礎的なことしか教えてくれないとか

僕も実際に経験があります。

 

今までで一番酷かったのが

30万円を支払って、1回30分の通話のみで終わったことがあります。

たかだか30分の通話で何が得られるのって話です。

まあ、これに騙される僕もバカなんですけどね。笑

 

副業やビジネスでどんなことを教えてくれるのか?

その教えてくれることに対して

コンサル費用は見合っているのか?

 

自分の目でしっかりと見極めていきましょう。

 

 

④契約書はあるか

最後に

コンサルティングを受ける場合は

契約書の有無を確認しましょう。

 

契約書がないと言われた場合は

そのコンサルティングを受けるのをやめましょう。

そのくらい契約書は重要なものです。

 

契約書があれば

会社の名前や代表者の名前、住所など

様々な情報を知れるし

いざというときに契約書を突き出して訴えることもできます。

 

また、契約書って

信用に大きく関わるものなので

コンサルティングを受ける前には必ず

契約書の有無を確認しておきましょう!

 

契約書があれば

コンサルティングを受ける側も

少なからず安心できますよね。

 

 

さいごに

簡単に稼げます

主婦でも隙間時間で稼げます

など、SNSでよく見かけますが

 

以上の点に気をつけて人から教わるようにしましょう。

 

”自分の身は自分で守る”です。

少しでも違和感を覚えたら質問して

自分の満足のいく状態で

スタートを踏み切るようにしましょう。

 

それではまた!

 

 


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